乗馬×シルクロード遺跡をサクッと満喫|ビシュケク現地発!チョンケミン1泊2日コスパ抜群ツアー【乗馬初心者OK】

出発地
ビシュケク市内のホテル
開催期間
通年
主な行き先
チョンケミン渓谷
宿泊場所
アシュゲストハウス
乗馬レベル
未経験 未経験 乗馬レベルの詳細リンク
乗馬距離
5〜km※乗馬をする日

このツアーの特徴

  • 乗馬×シルクロード遺跡を1泊2日でサクッと体験
    チョンケミン渓谷での絶景乗馬と、ブラナ塔・アク・ベシム遺跡のシルクロード巡りを1泊2日に凝縮。短い滞在でもキルギスの自然と歴史をしっかり楽しめるコスパ抜群のプランです。
  • 玄奘三蔵も訪れたシルクロードの足跡を辿る
    カラハーン朝の都・バラサグンの遺跡に建つブラナ塔と、玄奘三蔵が立ち寄ったとされるアク・ベシム遺跡(砕葉城跡)を見学します。教科書で知っていた歴史が、現地に立つことで一気にリアルになります。
  • リピーターが絶えないアシュゲストハウスに泊まる
    全て手作りで余計なものが入っていない美味しい夕食と快適な個室、そしてアシュトラベル利用者限定無料のプール。料理や景色目当てに毎年海外から通うお客様もいるほど人気の宿です。夜は焚き火も楽しめます。
  • 食事・宿泊・送迎・日本語ガイド込みで身ひとつで参加OK
    ビシュケク市内でのお迎えから最終日の送迎まで、すべてお任せいただけます。
ツアー代金 (最安値)

$340〜/人

  • 1 ¥620〜/人
  • 2 ¥570〜/人
  • 3 ¥520〜/人
  • 4 ¥470〜/人
  • 5 ¥430〜/人
  • 6 ¥340〜/人

※プライベートツアーを希望される場合、1.5倍の料金でツアーの開催が可能です。

ツアー代金に含むもの

  • 全行程のホテル・ゲストハウス・遊牧民ユルト宿泊
  • 全行程の食事
  • 乗馬
  • 全行程の日本語ガイド
  • 全行程の車輌・ドライバー・ガソリン

ツアー代金に含まないもの

  • 往復航空券
  • 海外旅行保険
  • アルコール代
キルギスの癒し宿アシュゲストハウス 在住スタッフも感動の個室の快適さと絶品料理!

スケジュール

ツアー代金

  • 1 ¥620〜/人
  • 2 ¥570〜/人
  • 3 ¥520〜/人
  • 4 ¥470〜/人
  • 5 ¥430〜/人
  • 6 ¥340〜/人
※アシュトラベルのツアーは、一人旅でも参加しやすい「相乗り」が基本です。 「相乗り」とは、一つのツアー行程を複数の参加者でシェアする仕組みのことです。ご自身で新規に申し込んで「相乗りメンバー」を募ることはもちろん、すでに催行が決まっているツアーへ後から参加することも可能。参加人数が増えるほど一人あたりの代金が安くなるため、コストを抑えながら中央アジアを共にする旅仲間と出会えるのが魅力です。最終料金は出発3週間前に確定します。詳しくはこちら

主な行き先

  • チョンケミン渓谷、世界遺産ブラナの塔

乗馬距離

5〜km/日 ※乗馬をする日の1日あたり

5〜km/全日程

1日目
閉じる
お食事
昼・夜
乗馬
5〜
標高
1200
充電
wifi
トイレ
水洗
温水シャワー
温水シャワー
プール
  • ツアーイメージ
    ビシュケク市内のホテルへお迎え

    専用車でチョンケミン国立公園へ
  • ツアーイメージ
    チョンケミン到着

    キルギスの伝統揚げパン・ボルソック作りを体験します

    揚げたては絶品なのでぜひお楽しみください!
  • ツアーイメージ
    リピーターも多いアシュの手作りランチを堪能

    野菜たっぷりで栄養もバッチリです
  • ツアーイメージ
    乗馬体験スタート

    山頂に向かって馬で登りながら、村を一望できるキルギスの絶景を楽しみます
  • ツアーイメージ
    散策やプールをお楽しみください

    アシュトラベルご利用のお客様はプールを無料でお使いいただけます
  • ツアーイメージ
    手作りの夕食

    キルギスの伝統料理を堪能ください
  • ツアーイメージ
    晴れていれば焚き火

    静かに眺めるも良し、他の宿泊者と交流するも良し

    チョンケミンの夕べをお楽しみください
2日目
開く
お食事
朝・昼・夜
乗馬
なし
標高
1200
  • ツアーイメージ
    朝食後、ビシュケクへ向けて出発
  • ツアーイメージ
    シルクロードの世界遺産「ブラナの塔」を見学

    カラハーン朝の都・バラサグンの歴史に触れます

    その後、玄奘三蔵がインドへ向かう途中に立ち寄ったとされるアク・ベシム遺跡(砕葉城跡)を見学

    シルクロードの壮大な足跡を感じられます
  • ツアーイメージ
    現地の民家で伝統的なキルギスの家庭料理でランチ

    お客様に大好評で、また行きたいとのお声をいただきます

    温かい家庭の味をお楽しみください

  • ツアーイメージ
    専用車でビシュケクへ

    お客様手配のホテルまで送迎いたします

ご確認事項

※アク・ベシム遺跡は現在も発掘・研究が進められているため、見学できる範囲が変わる場合があります。

※お食事のアレルギーについては、事前にお申し出いただければある程度の対応が可能です。お気軽にご相談ください。

※ツアーのアクティビティの順番は、天候や交通状況によって前後することがあります。

※市内観光は、時期や出発日によって渋滞の状況や博物館の開館時間などが左右されるため、ガイドが時間や天候を見ておすすめの場所へお連れします。可能な範囲でリクエストもお受けします。

※弊社の乗馬は安全第一です。駆け足はできる場所では可能ですが、インストラクターが馬との相性や馬の体調を見て難しいと判断した場合は中止することがあります。

※繁忙期の相乗り募集の場合、ホテルも同性同士の相部屋になることがあります。ご家族やご友人は基本的に同じお部屋になるよう調整しますのでお申込時にご連絡ください。

※日本語ガイドはルートによって途中で交代する場合がございます。

※乗馬レベルは、最初にお申し込みをいただいた方に合わせて設定しております。相乗りツアーの性質上、後からご参加の方はあらかじめご了承ください。

※ツアー代金のお支払いは、基本的に現地にてUSドル現金にてお願いしております。

※海外送金をご希望の場合は、出発3週間前の料金確定後、数日以内にお振り込みをお願いいたします。なお、キルギス国内での引き出しには手数料として26ドルが別途かかります。

※天候や現地の状況により、日程・内容が変更になる場合があります。

※5歳未満のお子様のご参加はお断りしております。

宿泊地について

宿泊場所ごとの設備や特徴、そこで、食べられるお料理などを画像と共に紹介!

設備と料理をチェック!!

  • アシュゲストハウスの内観
    アシュゲストハウスの内観
  • アシュゲストハウスの内観
    アシュゲストハウスの内観
  • アシュゲストハウスの外観
    アシュゲストハウスの外観
  • 夕焼け
    夕焼け
  • アシュゲストハウスの内観
    アシュゲストハウスの内観
  • アシュゲストハウスのトイレ
    アシュゲストハウスのトイレ
  • アシュゲストハウスの青空
    アシュゲストハウスの青空

DAY1

アシュゲストハウス

個室内に専用のトイレとシャワーを完備した、驚くほど快適で清潔な宿です。アシュトラベルのお客様は敷地内のサウナとプールを無料で利用でき、乗馬後の体を芯から癒せます。国立公園の静かな村にあり、地元の新鮮な野菜をたっぷり使った手作りの優しい料理は、食べやすいとリピーターに大好評です。

充電
wifi
トイレ
水洗
温水シャワー
サウナ
プール
さらに詳しい情報はこちら

※10月〜4月末の間は水栓トイレ・温水シャワーはご利用いただけません

ツアーで体験できること

揚げたて絶品!ボルソック作り

揚げたて絶品!ボルソック作り

村の人々が日常的に食べている揚げパンを、現地スタッフと一緒に手作りします。キルギスの食文化に触れるほっこりとした時間です。

国立公園内を絶景乗馬

国立公園内を絶景乗馬

美しい国立公園の村や山を馬で進み、丘を登るにつれて遠くに天山山脈が見えてきます。高度が上がるにつれて、だんだん天に近づいていくような感覚を覚えます。希望があれば、近くのコクボル国立競技場での駆け足体験も可能です。

※駆け足は馬の状態や天候によります。インストラクターが安全でないと判断した場合は中止することがあります。

焚き火でまったり

焚き火でまったり

焚き火を囲みながら星空を眺める夜は、旅行者から特に人気のひととき。撮影機材を置いて、ただ火と星と仲間と過ごす。そんな時間もキルギスの旅の大切な一部です。運が良ければ他の国の旅行者とも交流できます。

アシュの人気手作り料理を堪能

アシュの人気手作り料理を堪能

全て手作りで余計なものが入っていない、素材の味が生きた料理が並びます。キルギスは肉メインの食文化ですが、アシュでは野菜もたっぷり。リピーターも多く、この料理目当てに毎年海外から通うお客様もいるほどです。

シルクロードの世界遺産ブラナの塔見学

シルクロードの世界遺産ブラナの塔見学

9世紀に建てられたカラハン朝のミナレット。草原にそびえ立つ古代の塔と、周囲に点在する石碑バルバルを見学します。

▶ ブラナ塔ってどんな場所?

日本語ガイドと一緒に安心して楽しむ

日本語ガイドと一緒に安心して楽しむ

言葉も文化も違う場所でも、日本語ガイドがそばにいるから安心。遊牧民との交流も、温泉への移動も、すべてサポートします。初めての中央アジアでも身ひとつで飛び込めます。

オプション

アシュゲストでのユルタ組立&宿泊体験 $200 /1グループ・1泊

本物のユルタをゼロから自分たちで組み立て、草原と星空の下でそのまま宿泊。遊牧民の暮らしを全身で体感できる特別な一夜です。4名まで宿泊可能。

命について考える羊の解体 $200 /1グループ

キルギスの食文化と命の大切さを体験を通じて学ぶ、他では味わえない濃密な時間です。

馬車でアシュの村を巡る $26 /1グループ(6人)

馬車に揺られながら、素朴で温かいアシュの村の日常風景をのんびりと散策できます。

チョンケミンに鷹匠を呼ぶ $70 /1人

チョンケミン滞在中に本物の鷹匠をお呼びする特別オプション。雄大な山岳風景の中での鷹との連携は忘れられない光景になるはずです。

 

キャンセル規定

サービスの変更、取り消しの際、当社が定めた手数料をいただくことがあります。当社催行のツアーの変更、取り消しについては、以下の手数料となります。

  • ・ツアー催行の40日前の18時01分〜ツアー催行20日前の18時まで…… 代金の10%
  • ・ツアー催行の20日前の18時01分〜ツアー催行10日前の18時まで…… 代金の20%
  • ・ツアー催行の10日前の18時01分〜ツアー催行3日前の18時まで…… 代金の30%
  • ・ツアー催行の3日前の18時01分〜ツアー開催当日の開始時間まで…… 代金の50%
  • ・ツアー開催当日の開始時間以降…… 代金の100%

※ 馬や車の手配の関係上、ご予約の際にキャンセル規定を別途ご連絡させていただく場合はそちらが優先適用されます。

保険について

中央アジア乗馬ツアーに保険は必須!落馬や救急搬送に備える選び方【旅行前必読】

中央アジア乗馬ツアーに保険は必須!落馬や救急搬送に備える選び方【旅行前必読】

サラマトスズブ!中央アジア絶景乗馬ツアーアシュトラベルのSugiです。 「中央アジアで馬に乗って、地平線の先まで行ってみたい!」 そんな憧れを抱いてアシュトラベルを見つけてくださる方がたくさんいます。 ただ、夢のような乗馬体験を一生の思い出にするために、絶対に忘れてはいけないことが.... それは、海外旅行保険。 アシュトラベルの乗馬ツアーにご参加いただくすべての方には、海外旅行保険への加入を必須としています。 今回は、なぜ乗馬旅に保険が不可欠なのか、どうやって保険を選べばいいのかをスタッフ目線でお伝えします! なぜ乗馬旅には海外旅行保険が必須なの? キルギスを中心とした私たちの乗馬ツアーでは、街歩きの観光とは異なるリスク管理が求められます。 馬は生き物。100%の安全は存在しない 私たちがご案内する馬は、現地の馬インストラクターや遊牧民が大事に育てた馬たち。代表のヌリヤさんは、視察の際にいつも厳しい目で馬の育て方や走行スポットをチェックしています。 しかし、どれほど訓練されていても彼らは生き物。犬の鳴き声や急に飛び出した小動物に驚いて、予期せぬ動きをすることがあります。 「自分は乗馬経験があるから」という方でも、手つかずの大自然の中では何が起こるか分かりません。だからこそ、万が一の落馬への備えは必須です。 秘境からの搬送は桁違いの費用がかかる可能性がある ツアーの中には、馬でしかいけない絶景スポットもあります。 もしそこで怪我をして、特殊車両での救助が必要になった場合、その費用は個人で支払える額を優に超えてしまいます。 もしものときに、費用のことを心配せずに最善の医療を受けられるようにしっかりと用意しましょう。 失敗しない!乗馬旅のための保険選び3つのポイント 中央アジアの山奥でも通用する保険を選ぶために、以下の基準をチェックしてください。 ①治療・救援費用3000万円以上 アシュトラベルでは、治療・救援費用が3000万円以上のプランを必須としています。キルギスや周辺国での高度な医療対応や、日本への緊急帰国費用をカバーするには、これくらいの補償額が安心のラインです。 ②訪問国での保証をカバー キルギスやカザフスタン、ウズベキスタンなど、自分が訪れる国で何か起きたときにカバーできる保険を選んでください。対象国がアジア全域や全世界に設定していれば問題ないことが多いですが、念のためのチェックしましょう。 ③いざという時の日本語チャットサポート付き 緊急時にパニックになっても、LINEや専用アプリで日本語相談できる窓口があると心強いです。電話がつながらなくてもWi-FIがあれば、メッセージを送れることがあります。 【実録】スタッフSugiの保険アドバイス 私は現在キルギスでVISAを取得して在住しているため、旅行保険は通常のものではありません。ここでは、旅行者として中央アジアを巡っていた頃のお話を紹介。 ゴールドカードの付帯保険は発動条件をチェック! 私はキルギス旅行時、ゴールドカードの付帯保険を活用していました。補償額が大きいものが多いからです。 ただし注意したいのが、航空券などをそのカードで決済しないと有効にならない「利用付帯」という条件。 私は必ず、空港までの交通費などをそのカードで払い、保険がONになるようにしていました。自分のカードが「持っているだけでOK(自動付帯)」なのか、必ず確認してくださいね。 足りない分は上乗せ保険でカバー カードの補償額だけでは救援費用が3000万円に届かないこともあります。そんな時は、不足分だけを数千円のネット保険などで上乗せしましょう。少しの手間で、安心感は数倍に膨らみます。 具体的にどうするかは知り合いの保険屋さんに相談して加入しました。ネットでは安くで加入できますが、上乗せ保険は条件がわかりにくくて面倒なので相談した方が楽でした(個人体験)。 出発前に!これだけは準備して 限度額に余裕のあるクレジットカード 現地の病院で一旦立て替え払いが必要になることがあるため、1枚は持っておきましょう。 保険加入証明書のコピー(紙とスマホ両方) 電波がなくても見られるよう、紙の控えとスクリーンショットを準備してください。 万全の備えで、馬の背から見る絶景へ! 心から楽しめる旅を実現するには保険が必須。しっかりとした備えという安心があるからこそ、央アジアの風を全力で楽しめます。 事前に準備して最高の景色の中へ、安心して飛び込みましょう! 中央アジアの乗馬ツアーならアシュトラベルへ 私たちアシュトラベルでは、キルギスを始めとした中央アジアの雄大な自然を馬で旅する、心を動かす絶景乗馬ツアーをご案内。 日本語または英語ガイドが同行するので、言葉の心配は不要 食事・宿泊・送迎すべて込みで、初めての方も安心 観光では出会えない景色と、遊牧文化にふれる濃い体験 http://ashu.kinina.biz/tour/ 馬の背に揺られながら、手つかずの自然の中へ。きっとあなたの“地図”も、塗り替えられるはず。 📸 最新情報はInstagramで 📩 ご質問やご相談はLINEでも受付中です ▶︎ Instagramはこちら → @ashutravel_jp ▶︎ 公式LINEで質問する → LINE登録はこちら

旅行約款

旅行約款はこちらをご確認ください。

航空券について

中央アジア旅行の航空券はどう取る?ツアー旅程を左右するルート選びのポイント【最新版】

中央アジア旅行の航空券はどう取る?ツアー旅程を左右するルート選びのポイント【最新版】

サラマトスズブ!中央アジア専門旅行社アシュトラベルのSugiです。 「中央アジアに行きたいけれど、航空券をどう探せばいいのかわからない」「プランの何から考えたらいいんだろう」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。実は中央アジアの旅は、ルート選びが非常に重要。 2026年1月現在のフライト事情を踏まえつつ、後悔しない航空券の取り方や、旅程をスムーズに組むためのポイントを解説します。 キルギス・カザフ・ウズベク最新フライト事情(2026年1月時点) 「中央アジアってどうやって行くの?」という疑問にお答えすべく、まずは各国の代表的なルートを整理しましょう。2026年、中央アジアへの空の便は大きな転換期を迎えています。 目的地別!代表的なアクセス方法 ウズベキスタン:成田から首都タシケントまでの直行便(ウズベキスタン航空)があり、アクセスは抜群。快適さ重視なら迷わずここ! カザフスタン:韓国・中国・ウズベキスタン経由が主流。ですが、2026年春には待望の「成田〜アルマトイ直行便(エア・アスタナ)」が就航予定との報道も!これが実現すれば、カザフ旅がぐっと身近になる予感。 キルギス:残念ながら日本からの直行便はなし。韓国・中国・カザフスタン・ウズベキスタンなどを経由して向かうのが一般的です。 このように、ウズベキスタンは直行便でスマートに、キルギスやカザフは経由便を組み合わせて少し冒険気分で向かうのが今のスタイル。 航空券が高くなる時期に注意 中央アジアへの航空券が跳ね上がるのは、なんといっても夏(6月〜8月)。 ベストシーズンということもあり、早めに動かないと予算オーバーなんてことも……。また、冬場はオフシーズンで安くなる傾向がありますが、便数が減ることもあるので注意が必要です。 どっちを選ぶ?「安心の韓国経由」と「格安の中国経由」 経由便を選ぶ際、特に注目してほしいのが「韓国経由」と「中国経由」の違い。ここは予算だけでなく、旅の快適さにも大きく関わる大事なポイントです。 安定感抜群の「韓国経由」 便利なのはやっぱり韓国(仁川)経由。 何よりの魅力は、仁川空港の快適さと便数の多さです。 空港内は清潔で日本語が通じる場面も多く、待ち時間に絶品韓国グルメを楽しむのも女子旅の醍醐味!日本⇔韓国の便が多い「ティーウェイ航空(tway)」を使えばスムーズに中央アジアへ入れます。 予算重視なら「中国経由」 「とにかく安く行きたい!」という方には中国経由という選択肢も。 時期によってはかなり格安のチケットが見つかることがあります。 ただし、中国の空港での乗り継ぎは、一度入国が必要な便や、乗り継ぎ時間が短い便があるなど注意が必要。 旅程は航空券の価格や曜日とセットで考える なんとなく行きたい場所が決まったら、次に考えるべきは「いつ、どの便が飛んでいるか」です。中央アジア便は毎日運航していない路線も多く、航空券の都合で旅のスケジュールが左右されることも珍しくありません。 LCCの大きな価格変動に要注意! 例えば、人気の「tway航空」。閑散期なら往復8〜15万円ほどで取れることもありますが、最近は時期による価格差がかなり激しくなっています。 先日、私が家族の旅程のために価格を調べたところ、なんと往復23万円という表示が……!「LCCだからいつでも安い」というわけではなく、早めのチェックが欠かせません。 ルートを変えるだけで数万円お得になることも Screenshot もし希望の日の航空券が高い場合は、少し視点を変えてみましょう。 例えば、同じ時期でも「ビシュケク(キルギス)直行」ではなく、「アルマトイ(カザフスタン)経由」で探してみると13~15万円で見つかる、なんてパターンもあります。 そうなれば「せっかくならカザフスタンも観光してからキルギスに入ろう!」と、航空券に合わせてよりお得で充実した旅程を組むことができます。 賢い航空券の探し方と3つの予約パターン 航空券をどこで買うかは旅の内容を左右します。主なパターンは以下の3つです。 ①自分で探して予約する Google Flightやスカイスキャナーなどを使い、自分でポチッと予約するパターン。 メリット:運が良ければ格安チケットが見つかる! デメリット:万が一の遅延や欠航時、すべて自分で対応が必要。格安サイトだと日本語サポートがなく、英語で交渉……なんて苦労も。 ②チケット込みのパッケージツアー 日本の大手旅行会社などが販売する、航空券と宿がセットになったプラン。 メリット:全部おまかせで楽ちん。 デメリット:自由度が低いのが難点。飛行機の時間が選べなかったり、行きたくない土産物店に立ち寄ったりする行程が含まれていることも。 ③プロ(チケット手配会社)に依頼する 「自分で取るのは不安、でも旅の内容は自由にカスタマイズしたい」という方に選ばれています。 メリット:日本の専門会社ならやり取りがスムーズ。複雑な乗り継ぎの提案や、急なフライト変更時もプロが代わりに対応してくれるので、心強さが段違い。 デメリット:当然ながら手配手数料がかかります。 アシュトラベルのツアー申し込みの流れ 「航空券が先?ツアーの申し込みが先?」と迷うかもしれませんが、まずは気軽にご相談ください。アシュトラベルでは、航空券のフライトスケジュールに合わせた柔軟なプラン調整を行っています。 ステップ①:まずは「仮予約」から 各ツアーページのフォームから、まずは仮予約をお送りください。「まだ航空券は取っていないけれど、この時期に行きたい」という段階で全く問題ありません。 もちろん、仮予約の前に相談もOK! 中央アジアの空の便は少し特殊なので、一人で抱え込まずに頼ってくださいね。 ステップ②:航空券の手配とプラン調整 仮予約後、具体的にどの便で来るかを決めていきます。 「到着が深夜になる」「帰国便が1日早まった」など、フライトによってツアーの日数や内容を微調整。航空券に合わせて、あなたにとって最適なスケジュールを一緒に作り上げます。 ステップ③:内容確定で「本予約」 フライトとツアー内容がバッチリ噛み合ったところで、本予約となります。 弊社の利用する信頼できるチケット会社を紹介 アシュトラベルは現地スタートのツアー会社なので、航空券の手配は行っておりませんが、私たちがいつもお世話になっている日本のチケット手配会社をご紹介はできます。 中央アジアの複雑なフライト事情に非常に詳しく、私や他のスタッフも活用させてもらっている、まさに「中央アジア航空券のプロ」です。 (株)ジャパン・エア・トラベル・マーケティング(JATM) ツアー内容とフライトの連携もスムーズに進むため、初めての方でもワンストップに近い感覚で準備を進められますよ。 お問い合わせ先:保田(やすだ)実香 様 メール: rtbinfo@jatm.co.jp 携帯: 090-6477-2575 所在地: 〒108-0023 東京都港区芝浦4-16-13 東単ビル5階 営業時間: 平日 09:30~18:30 ※個人・ツアー・法人・団体、どのお客様でもご相談可能です。 空の旅も楽しむのが中央アジア流 乗り継ぎを繰り返して少しずつ近づく道のりも、異国を旅する醍醐味の一つ。「どんな景色が待っているのかな」と思いを馳せながら、空港ごとの景色や出会いを楽しんでくださいね。 少し遠回りかもしれませんが、そのプロセスも含めて楽しむのが中央アジア旅行のコツ。冒険の準備ができたら、ぜひ私たちに教えてください! 📸 最新のフライト情報や現地の様子 Instagramで発信中 ▶︎ Instagramはこちら 📩 ツアーの仮予約やフライトのご相談 こちら ▶︎ 公式LINEで質問する  ▶︎ お問い合わせフォーム

よく見られている質問

キルギスやカザフスタン、ウズベキスタンの治安はどうですか?危なくないでしょうか?

カザフスタン・キルギス・ウズベキスタンの観光地は、昨今、中央アジアの中では比較的治安が安定しているといわれています。

アシュトラベルのツアーで訪れる主要都市や観光地では、通常の注意を守っていれば大きな問題はありません。
実際に、現地に在住するスタッフの生活環境を見ると、夏は日没が遅く、夜10時ごろまで近所の子どもたちが外で遊んでいる光景が見られます。

また冬には、夜遅くまでクリスマスのイルミネーションを楽しむ人々で街が賑わうこともあり、日常的な暮らしの中で過度な緊張感を感じる場面は多くありません。

一方で、以下の点には注意が必要です。

・一部国境付近の地域:キルギスの一部国境地域では、過去に事件が発生した事例があります。アシュトラベルでは、こうした地域を避け、安全性を確認したルートのみを使用しています。
・バザールや人混み:他の海外都市と同様に、バザールなど人が多い場所では、スリやひったくりが発生する可能性があります。貴重品の管理には十分ご注意ください。

アシュトラベルでは、現地スタッフ・ガイド・行政と情報を共有しながら、

その時々の状況に応じて行程を調整し、安全を最優先にツアーを運営しています。


■渡航前の参考情報
最新の治安情報については、以下の外務省公式ページもあわせてご確認ください。

・外務省 海外安全情報|カザフスタン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T020.html#ad-image-0

・外務省 海外安全情報|キルギス
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_265.html#ad-image-0

・外務省 海外安全情報|ウズベキスタン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_183.html#ad-image-0

・キルギス安全の手引き

https://www.kg.emb-japan.go.jp/information/anzen_tebiki.pdf

中央アジアに行くならいつがベストシーズン?

訪れる国によって、ベストシーズンは大きく異なります。

■ キルギス・カザフスタン
6〜9月が最も人気のシーズンです。都市は暑いですが、山や湖は青々とし、標高が高い場所では乗馬や高地での避暑、星空観察などを楽しめます。

特にキルギスの地方は、標高の高いエリアが多いため、夏でも比較的過ごしやすいのが特徴です。

また、冬には雪景色の中での乗馬トレッキングやスキーといった楽しみ方もあり、アシュトラベルでは冬季ツアーも実施しています。

■ ウズベキスタン
春(3月〜6月中旬)と秋(9月〜10月)がベストシーズンです。

この時期は気候が穏やかで、サマルカンドやブハラなどの古代都市観光に適しています。

一方、8月は気温が非常に高く、特に砂漠地帯が広がる中央部・西部では、

観光が難しくなる場合があります。

中央アジアへはどうやって行きますか?

日本からは直行便または経由便でアクセスできます。目的地によってルートが異なります。
代表的な行き方は以下のとおりです。
・ウズベキスタン:成田〜タシケント間に直行便あり(最もアクセスが簡単)
・カザフスタン:韓国・中国・ウズベキスタン経由が一般的 ※今後直行便が予定されている路線もあり
・キルギス:直行便はなく、韓国・中国・カザフスタン・ウズベキスタン経由が主流
詳しくはこちらのブログをご覧ください。

アシュゲストハウスでお土産は購入可能ですか?

はい。フェルト製品や蜂蜜など、現地のおすすめを販売しています。

トイレの使い方の注意点はありますか?

紙を流せない(備え付けのゴミ箱に捨てる)場所が多いため、ご注意ください。

キルギスでは何語が話されていますか?

キルギス語とロシア語です。

少食ですが、食べきれないときは残しても大丈夫ですか?

はい。無理に完食する必要はありません。「お腹いっぱいです」と伝えれば失礼にはあたりません。

中央アジアでは家に入るときに靴を脱ぐのですか?

はい。多くの家庭や宿では、日本と同様に靴を脱いで上がる文化があります。

現地でSIMカードやeSIMは購入できますか?

はい、空港や街中のsimショップで購入できます。

空港の場合、各国の空港の入国審査のすぐ後にSIMブースがあり、その場でスタッフが設定してくれるため、空港を出た瞬間からネットが使えて安心です。プランによって10〜20ドル程度です。キルギスの空港では英語で声をかけてくれます。

街中の場合、ショッピングモールやデパートに「O!」「MEGA」「Beeline」などのショップがあります。空港より少し安いことがあります。

どこで買うにしろ、購入時はパスポートが必要で、手続きに15分ほどかかります。

個人旅行やツアーの貸切旅行の場合はガイドがお手伝いできますが、複数人いるツアーでsim購入希望者が多いとツアーの旅程を圧迫することがあるため、ご自身で空港にて購入されることをおすすめします。

なお、Yandex Goを使う場合はデータ通信のみのSIMでは登録できません。番号付きのSIMをご購入ください。

空港でSIMやeSIMは購入できますか?

はい。キルギスでもカザフスタンでもウズベキスタンでも、出国審査後に通信会社のカウンターがございます。「sim」と書かれているのですぐに分かるかと思います。簡単な英語を使えるスタッフも多く、設定もしてもらえます。パスポートが必要で設定までに15分ほどかかります。

キルギスは寒いですか?

場所と標高によって大きく異なります。

ビシュケク(標高約800m)の夏は乾燥していて、昨年は40℃近くまで上がりました。日本のようなジメジメした湿気は少なく、暑くても不快感は比較的少ないのが特徴です。

一方、標高3,000mを超えるソンクル湖は夏でもかなり冷え込みます。8月の目安は以下の通りです。

  • 昼間:16〜18℃前後
  • 朝晩:10℃以下(氷点下近くまで下がることもあります)

参考までに、4月10日のビシュケクの最高気温が19℃の日、ソンクル湖はわずか1℃でした。

スタッフが昨年7月に訪れた際も、薄手のダウン1枚では朝晩の寒さがかなり堪えました。アウトドア用の薄手ダウンとフリース、インナーダウンなど重ね着で調整できる装備をおすすめします。

旅行の基本の持ち物・服装は?

基本の持ち物チェックリスト

  • 防寒着:高地は朝晩冷え込みます
  • 雨具:ポンチョや折りたたみ傘など
  • 日差し対策:サングラス・日焼け止め・リップクリーム
  • 乗馬用品:長ズボン・スニーカー・手袋
  • 常備薬:高山病の予防薬・酔い止め・湿布など
  • モバイルバッテリー(機内持ち込み推奨)
  • 虫除け(7〜8月)
  • 水着:アシュゲストハウスのプールを無料でご利用いただけます。温泉付きの場合も必要です。

※現在サウナの機械が故障調整中のため、滞在中にご利用いただけない可能性があります。あらかじめご了承ください

服装について

いつ・どこへ行くかによって異なりますが、基本は重ね着です。高地と低地で気温差が大きいため、着脱で調整できる準備をしてください。

Tシャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+薄手ダウンやフリース

Tシャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+薄手ダウンやフリース

長袖シャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+ダウンやフリース

長袖シャツ+機能性下着+セーターや上着+ダウンまたはそれに相当するアウター

下半身 乗馬やハイキングをする場合は長ズボン 冬は厚手の登山用ズボン+中に機能性下着

足元 基本的にスニーカーで問題ありません 冬は凹凸の少ないスノーブーツがおすすめです かかとが高すぎる靴や登山用靴は鐙に引っかかって危険なため避けてください

※厚手のダウンは乗馬中に動きにくい場合があります。その際は車でお預かりすることも可能です

旅行準備で注意することはありますか?

乾燥が激しいため保湿剤やリップクリーム、日差しが強いためサングラス・帽子の持参をおすすめします。

また以下もご準備いただくと安心です。

  • 高山病・酔い止め薬:標高の高いエリアを通るため、体調に不安がある方は事前にかかりつけの医師にご相談ください
  • モバイルバッテリー:ソンクル湖などの高地エリアは充電できる場所が限られます。機内持ち込み可能なものをご用意ください
  • 翻訳アプリ:乗合タクシーや個人行動の際、現地語しか通じないことがあります
  • 常備薬:湿布や痛み止めなど、乗馬後の筋肉痛対策にもなります
  • 虫除けスプレー:7〜8月は虫が多い時期です
  • 現金(USドル):ツアー代金は基本的に現地でUSドル現金払いです。両替はアルマトイやビシュケクの空港・市内で可能です
  • パスポートの残存有効期限の確認:入国には6ヶ月以上必要です

乗馬初心者でも大丈夫ですか?

はい、ツアーによって初心者・未経験の方でもご参加いただけるものをご用意しています。

自信がない場合はスタッフが手綱を引いたり横でサポートしますので、初めての方でも安心してお楽しみいただけます。

また、初心者以上対象のツアーは経験者の方もお申し込みいただけます。最初にお申し込みいただいた方のレベルに合わせて相乗りを募集しますので、同じようなレベルの方と一緒に参加できます。

どのツアーでも最初に乗馬のレクチャーを行います。キルギスの乗馬は日本のスタイルと異なる部分があるため、経験者の方ほど油断せず最初のレクチャーをしっかり受けていただくことをおすすめします。

乗馬ではどんな服装が必要ですか?

動きやすい長ズボンと、鐙に引っかかりにくい靴をご用意ください。スニーカーで問題ありません。冬は凹凸の少ないスノーブーツがおすすめです。かかとが高すぎる靴や登山用靴は鐙に引っかかって危険なため避けてください。

手袋もご用意ください。軍手でも問題ありません。

チャップス(乗馬用脚部カバー)とヘルメットは貸し出しが可能です。ご自身でお持ちいただいても構いません。

アシュゲストハウスでの宿泊をユルタ泊にアレンジできますか?

はい。敷地内のユルタへの変更も可能です(要事前予約で1グループ200ドル)。ユルタを建てる体験もお楽しみいただけます。宿泊できるのは3名程度です。

アシュゲストハウスのシャワーやトイレの設備は?

各個室に専用の水洗トイレ・温水シャワーを完備しています。

また、別棟のプールもあり、そこにもシャワーがあります。冬は温水プールになります。

乗馬時間を長くしたいのですが、カスタマイズできますか?

はい。乗馬メインの行程への変更も承ります。お気軽にご相談ください。

コンセントプラグの形状を教えて下さい。

Cタイプ(丸ピン2本)です。変換プラグをご用意ください。

ツアーの支払い方法は?

基本は現地での米ドル現金払いをお願いしております。初日チェックイン時またはガイドに初めて会った時にお渡しください
※クレジットカード:現在、対応しておらず、手数料によるお客様のご負担を増やさないよう取り扱いを控えております。
※国際送金:送金自体は可能ですが、キルギス側での引き出し手数料(26ドル)が別途かかります。また、稀に着金遅延等のリスクがあり、その場合は現地で別途現金払い(送金分は後日返金)をお願いすることになるため、現金払いを推奨しております。国際送金の場合、ツアー金額決定(出発の3週間前)したあと、数日以内にお手続きください。

チップは必要ですか?

中央アジアではチップの義務はありませんが、気持ちとして渡す文化があります。

レストラン・カフェ :最近はサービス料が含まれるお店も増えており、価格も上がっています。素晴らしいサービスを受けた場合は、合計額の5〜10%程度を目安に。カフェでは小銭を瓶に入れるスタイルのお店もあります。テーブルに小銭を残すだけでも喜ばれます。

なお、ウズベキスタンではランチにサービス料が含まれないことが多く、ディナーには最初から含まれている場合があります。お会計の際はレシートを確認して判断するのがおすすめです。翻訳アプリを活用すると便利です。

アシュトラベルのツアーでは食事代が基本的に含まれているため、個別に気にする必要はありません。

ホテル :ポーターに荷物を運んでもらった場合やルームサービスには、1〜2ドル程度が目安です。

ガイド・ドライバー :ツアー終了時に感謝の気持ちとして渡す方が多いです。目安は1日あたり10ドル程度ですが、金額よりも気持ちが大切です。

タクシー :Yandex Goを利用する場合、降車直前にアプリ内でチップを選択できます(10ソム・20ソムなど)。乗合タクシーではチップは一般的ではありません。

 

駆け足はできますか?

ツアーや場所によって異なります。開けた場所では駆け足が可能です。

ただし、駆け足OKのツアーでも馬の状態や天候、お客様と馬の相性によっては実施しない、または途中で止めることがあります。安全第一で判断しますので、あらかじめご了承ください。

初めての中央アジア旅行でも大丈夫ですか?

もちろんです。空港送迎から全行程のサポートまで、初めての方でも安心してお楽しみいただける体制を整えています。

鷹匠体験はキルギスでもできますか?

はい。キルギス伝統の鷹狩りデモンストレーションを見学・体験できるプランがございます。

カスタマイズや延泊は可能ですか?

はい。現地直営ですので、特定箇所での滞在延長や訪問地の追加など柔軟に対応します。

キルギスやカザフスタンの入国にビザは必要ですか?

日本国籍の場合、観光目的の短期滞在であればビザ免除(ノービザ)で入国可能です。

ツアー中に出る食事のアレルギー対応やビーガン対応は可能ですか?

はい。事前にお知らせいただければ、可能な限り調整いたします。

女性ひとりでも安心して参加できますか?

はい。日本語サポートと日本語または英語対応ガイドが同行するため、多くの女性のお客様にご利用いただいています。弊社は女性のお客様のご利用も多く、お一人で参加されて相乗り募集で馬仲間を見つけられる方もいらっしゃいます。

相乗りとは↓
https://ashu-travel.com/news/travel-mate/

荷物はスーツケースなどの大きな荷物でも大丈夫ですか?

はい。車に積載可能です。ただし乗馬中の移動はサブバッグをご用意いただくのが便利です。

ツアー中に他の参加者と交流はありますか?

相乗りツアーの場合は、食事や移動を共にする中で自然と交流が生まれることが多いです。

子ども料金の設定はありますか?

はい、ただしご相談いただいてから割引という形になります。

弊社のツアーはガイド代や送迎代を人数で割ることでツアー代金を計算しているため、基本的にはどのツアーでも大人も子供も同じ金額で設定しています。

ただし、宿泊時に添い寝できるなどの場合、お部屋代を割引できることがありますのでお問い合わせください。

食事はどんなものが出ますか?

ラグマン(麺料理)やプロフ(炊き込みご飯)、シャシリク(串焼き)など、現地の家庭料理や伝統料理を楽しめます。

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