アシュゲストでのユルタ組立&宿泊体験 $200 /1グループ・1泊
本物のユルタをゼロから自分たちで組み立て、草原と星空の下でそのまま宿泊。遊牧民の暮らしを全身で体感できる特別な一夜です。4名まで宿泊可能。
$1,700〜/人
5〜10km/日 ※乗馬をする日の1日あたり
10〜20km/全日程
宿泊場所ごとの設備や特徴、そこで、食べられるお料理などを画像と共に紹介!
アルマトイの隠れ家宿
DAY1
アシュトラベルの現地ガイド・アイベクさんが立ち上げたゲストハウス。アルマトイ国際空港から車約30分、観光スポット3km圏内ながら、静かな高級住宅街に佇む落ち着いた立地。
庭にはユルタが設置され、希望すれば宿泊体験・民族衣装での写真撮影・アーチェリーまで楽しめます。広い共有リビングとテラスでは、旅行者同士や現地スタッフとの自然な交流が生まれる温かい空間。豪華さよりも「現地らしさ」と「素朴なもてなし」を大切にする方にぴったりの宿です。
庭にユルタあり
絶景に佇む快適ゲストハウス
DAY2
Google評価★4.5!(※)絶景・おしゃれな個室・絶品料理が揃うリピーター続出の宿。
チョンケミン国立公園の豊かな自然の中にあり、全室暖房・水洗トイレ・専用シャワーを完備した快適ゲストハウス。木の温もりを感じるおしゃれな内装と、キルギスの可愛い模様に包まれたお部屋は、旅の疲れを心から癒やしてくれます。夏は冷たいプール、冬は温水プールも完備。静かな村の空気の中で何もしない贅沢を味わえます。
※GoogleMap 2026年2月現在412件中の評価
※夏の間は冷たいプール、冬は温水プールをご利用いただけます
※水着をお持ちください
※調整中の間はご利用いただけないこともあります
絶景の中の遊牧キャンプ
DAY3
キルギスの山々を遊牧民のように馬で渡り歩く乗馬ツアー専用の宿泊スタイル。
スタッフが事前にテントを設営し、必要な準備を整えてくれるため、長い乗馬の1日を終えたお客様は、キャンプサイトに到着するだけで安心して休めます(一部お手伝いいただくこともあります)。
テントは毎晩、なるべく眺めの良い快適に過ごせる場所に設営。ホテルでは決して味わえない、本物の遊牧体験ができる特別な夜です。
季節や旅程に合わせてガイドが選択
DAY4
天山山脈に抱かれた高地湖「イシククル湖」のほとりに佇むゲストハウス。湖に面した複数の宿泊先の中から、季節や旅程に合った最適な場所を選んでご案内します。
澄んだ湖と山並みの絶景を間近に望める贅沢な立地は、ツアー終盤の癒しのひととき。時間に余裕があれば、ビーチ沿いの散歩で潮風と湖の音を満喫できます。
※画像は例で、複数の宿の写真を掲載しています
※夏のツアーで観光ユルタに宿泊ご希望の方は手配が可能です
旅の起点・終点を快適に
DAY5
ビシュケク到着時にご利用いただく市内のホテル。Wi-Fi、温水シャワー、水洗トイレ、朝食が完備され、都市部ならではの機能的で快適な環境が整っています。設備やアメニティはホテルにより異なりますが、旅の疲れをしっかりリセットできる利便性の高いホテルを厳選。
万が一の際にも迅速に対応できるよう、なるべくガイドの自宅に近い場所を選んでご案内しています。
※どのホテルになるかは決まっていません。ご旅行時のホテルの空き状況により変わります。
チョンケミン渓谷を出発し、キルギスならではのアップダウンのある乗馬で渓谷を進みます。乗馬しながらテント泊といえばコルコグルツアーですが、コルコグルほど長時間ではないので乗馬初心者でも安心。テントを張りながら馬で移動するスタイルはまるで遊牧民のような旅。草原や川沿いを馬で進みながら、満天の星の下で焚き火を囲む夜は格別です。
標高1,609mに位置し、冬でも凍らない不思議な湖。「中央アジアの真珠」とも呼ばれる青い湖をお楽しみください。
カザフスタンからキルギスへ、自分の足で国境線をまたぐ体験はこのツアーならでは。日本ではなかなか経験できない陸路での国境越えを、ガイドと一緒に安心して楽しめます。二つの国をまたぐ旅だからこそ生まれる、特別な旅の記憶です。
言葉も文化も違う場所でも、日本語ガイドがそばにいるから安心。遊牧民との交流も、温泉への移動も、すべてサポートします。初めての中央アジアでも身ひとつで飛び込めます。
9世紀に建てられたカラハン朝のミナレット。草原にそびえ立つ古代の塔と、周囲に点在する石碑バルバルを見学します。
村の人々が日常的に食べている揚げパンを、現地スタッフと一緒に手作りします。キルギスの食文化に触れるほっこりとした時間です。
ガイドのおすすめスポットを巡りながら、はちみつ専門店やバザールでキルギスのお土産探し。旅の最後に街の活気を楽しみます。
全て手作りで余計なものが入っていない、素材の味が生きた料理が並びます。キルギスは肉メインの食文化ですが、アシュでは野菜もたっぷり。リピーターも多く、この料理目当てに毎年海外から通うお客様もいるほどです。
本物のユルタをゼロから自分たちで組み立て、草原と星空の下でそのまま宿泊。遊牧民の暮らしを全身で体感できる特別な一夜です。4名まで宿泊可能。
サービスの変更、取り消しの際、当社が定めた手数料をいただくことがあります。当社催行のツアーの変更、取り消しについては、以下の手数料となります。
※ 馬や車の手配の関係上、ご予約の際にキャンセル規定を別途ご連絡させていただく場合はそちらが優先適用されます。
旅行約款はこちらをご確認ください。
既存のツアーを組み合わせたり、内容を自由にアレンジしたりして、
自分だけの旅行プランが作れます。
「お問い合わせ」よりお気軽にご相談ください。
送迎代が割引になってお得!
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以下の日程からお選びいただくと、お一人で参加を
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該当するツアーをお選
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旅ともツアーに
参加ができます。
【冬の乗馬】凍った川を渡ってゲルからゲルへ旅する!白銀のモンゴル乗馬トレッキングツアー<3泊4日〜>
お申し込み人数2名
¥280,000〜/人
あと、1名のご参加で全員¥15,000円割引!
最大、16名のご参加で最安値!
¥90,000〜/人
【冬の乗馬】凍った川を渡ってゲルからゲルへ旅する!白銀のモンゴル乗馬トレッキングツアー<3泊4日〜>
お申し込み人数2名
¥280,000〜/人
まだお申し込みできます。ぜひご参加ください。
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【冬の乗馬】凍った川を渡ってゲルからゲルへ旅する!白銀のモンゴル乗馬トレッキングツアー<3泊4日〜>
お申し込み人数16名
¥90,000〜/人
満員御礼!キャンセル待ちはお問合せください。
カザフスタン・キルギス・ウズベキスタンの観光地は、昨今、中央アジアの中では比較的治安が安定しているといわれています。
アシュトラベルのツアーで訪れる主要都市や観光地では、通常の注意を守っていれば大きな問題はありません。
実際に、現地に在住するスタッフの生活環境を見ると、夏は日没が遅く、夜10時ごろまで近所の子どもたちが外で遊んでいる光景が見られます。
また冬には、夜遅くまでクリスマスのイルミネーションを楽しむ人々で街が賑わうこともあり、日常的な暮らしの中で過度な緊張感を感じる場面は多くありません。
一方で、以下の点には注意が必要です。
・一部国境付近の地域:キルギスの一部国境地域では、過去に事件が発生した事例があります。アシュトラベルでは、こうした地域を避け、安全性を確認したルートのみを使用しています。
・バザールや人混み:他の海外都市と同様に、バザールなど人が多い場所では、スリやひったくりが発生する可能性があります。貴重品の管理には十分ご注意ください。
アシュトラベルでは、現地スタッフ・ガイド・行政と情報を共有しながら、
その時々の状況に応じて行程を調整し、安全を最優先にツアーを運営しています。
■渡航前の参考情報
最新の治安情報については、以下の外務省公式ページもあわせてご確認ください。
・外務省 海外安全情報|カザフスタン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T020.html#ad-image-0
・外務省 海外安全情報|キルギス
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_265.html#ad-image-0
・外務省 海外安全情報|ウズベキスタン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_183.html#ad-image-0
・キルギス安全の手引き
https://www.kg.emb-japan.go.jp/information/anzen_tebiki.pdf
日本からは直行便または経由便でアクセスできます。目的地によってルートが異なります。
代表的な行き方は以下のとおりです。
・ウズベキスタン:成田〜タシケント間に直行便あり(最もアクセスが簡単)
・カザフスタン:韓国・中国・ウズベキスタン経由が一般的 ※今後直行便が予定されている路線もあり
・キルギス:直行便はなく、韓国・中国・カザフスタン・ウズベキスタン経由が主流
詳しくはこちらのブログをご覧ください。
はい。フェルト製品や蜂蜜など、現地のおすすめを販売しています。
紙を流せない(備え付けのゴミ箱に捨てる)場所が多いため、ご注意ください。
はい。多くの家庭や宿では、日本と同様に靴を脱いで上がる文化があります。
基本的には自然トイレです。女性と男性が同じグループの場合、離れてトイレできるように配慮いたします。
キルギス語とロシア語です。
はい、空港や街中のsimショップで購入できます。
空港の場合、各国の空港の入国審査のすぐ後にSIMブースがあり、その場でスタッフが設定してくれるため、空港を出た瞬間からネットが使えて安心です。プランによって10〜20ドル程度です。キルギスの空港では英語で声をかけてくれます。
街中の場合、ショッピングモールやデパートに「O!」「MEGA」「Beeline」などのショップがあります。空港より少し安いことがあります。
どこで買うにしろ、購入時はパスポートが必要で、手続きに15分ほどかかります。
個人旅行やツアーの貸切旅行の場合はガイドがお手伝いできますが、複数人いるツアーでsim購入希望者が多いとツアーの旅程を圧迫することがあるため、ご自身で空港にて購入されることをおすすめします。
なお、Yandex Goを使う場合はデータ通信のみのSIMでは登録できません。番号付きのSIMをご購入ください。
はい。無理に完食する必要はありません。「お腹いっぱいです」と伝えれば失礼にはあたりません。
Cタイプ(丸ピン2本)です。変換プラグをご用意ください。
アシュトラベルのツアー代金は、現地で米ドル現金払いが基本。
ツアー代金は、1日目のホテルまたは2日目の朝食時に、ガイドへ米ドル現金でお支払いください。クレジットカード払いは現在対応しておりません(手数料分をお客様にご負担いただかないため)。
事前に国際送金・Wiseで送金したい方
弊社の銀行口座への国際送金も可能です。ただし以下の点にご注意ください。
各個室に専用の水洗トイレ・温水シャワーを完備しています。
また、別棟のプールもあり、そこにもシャワーがあります。冬は温水プールになります。
動きやすい長ズボンと、鐙に引っかかりにくい靴をご用意ください。スニーカーで問題ありません。冬は凹凸の少ないスノーブーツがおすすめです。かかとが高すぎる靴や登山用靴は鐙に引っかかって危険なため避けてください。
手袋もご用意ください。軍手でも問題ありません。
チャップス(乗馬用脚部カバー)とヘルメットは貸し出しが可能です。ご自身でお持ちいただいても構いません。

2国で同じガイドが担当する場合と、2国でガイドが行動する場合で変わります。どちらの場合でも国境越えをサポートするのでご安心ください。
キルギス〜アクジョル〜国境通過〜コルダイ〜アルマトイまですべてお供します。言葉の心配は一切不要。
ツアーによってはキルギスとカザフでガイドが交代することがあります。
キルギス側は専用車でキルギス側の国境アクジョルまでお送り。国境を渡った先のカザフスタンの国境コルダイでは、カザフ側のドライバーがアルマトイまでお連れします。
国境を渡る部分だけご自身でお通りいただきますが、前後は専用車なのでスムーズです!
国境エリアは撮影禁止。罰金の対象になることがあるので、カメラやスマホはしまっておきましょう。
※このコラムで使った写真は国境のかなり手前で撮影しています。
国境越えはビジネス目的で荷物をたくさん持った人も多く、列に空きがあるとどんどん割り込んでくることがあります。
お年寄りやお子さん連れには譲っても構いませんが、そういった方はどうしても時間がかかり、大きな荷物を持ったままどんどん割り込んできます。
日本の感覚とは違うので、スペースを空けず、なるべく前の人に詰めて待ちましょう。
5月1日〜5月10日頃はキルギスでも日本のGWのような大型連休があります。
この時期は国境越えに2時間以上かかったという報道も。祝日や連休が重なる時期は、時間に余裕を持って行動しましょう。
ツアー中に守っていただきたい運用上のルールは下記のとおりです。
ツアー中・終了後のトラブル防止のため、ガイドやドライバーとの個人的な連絡先交換は禁止としています。お問い合わせは、メールに記載された代表のヌリヤや日本人スタッフSugiまでお願いします。
ツアー中の飲酒は可能ですが、お客様の体調のためにも現地スタッフとの飲酒はビール1本程度までにしてください。
早朝にビシュケクや空港へ送迎する場合、ガイドが同行せずドライバーのみになる場合があります。送迎先や時間は前日までにガイドやスタッフへ確認しておきましょう。
中央味の料理は日本よりも油が多いので、肉料理を食べた後に冷たい水を飲むのを控え、温かいお茶を多めに飲みましょう。
特にウズベキスタンのタシュケントの料理は油が多めです。
弊社ではプロテクターの貸し出しは行っておりません。
導入を検討したこともありましたが、他国他社でプロテクターが作動した際にその音で周囲の馬がパニックになり、かえって危険な状況を招いた事例が耳に入ったため、安全面を考慮して見送っております。
ご自身で使い慣れたものをお持ちいただくこと自体は問題ありません。ただし、作動時に周囲の馬が驚く可能性がありますので、十分ご注意ください。
国によっては使えますが、確実に通信環境を確保したいなら、現地のsimを買うのがおすすめです。
スタッフの実際の体験に基づいて実情をお伝えします(2026年5月更新)。
【カザフスタン・ウズベキスタンについて】
アルマトイやタシュケントなどの都市であれば、日本のネットで購入した大手のeSIMが使えました。
地方の山中や、アルマトイ〜国境までの一部区間はそもそも電波がなくてつながらない場所もあります。
【キルギスについて】
これまで日本で購入したeSIM(povoやholaflyなど)をさまざまな場所で試しましたが、つながっている表示が出ても速度が極端に遅くページが開かないケースをたくさん体験しました。。
現地SIMであれば問題なくつながりますが、地方の山中はそもそも電波がなくてつながらない場所もあります。
ソンクルは2025年より電波が整備され、現地SIMであればつながるようになりました。
【SIMを購入するときの注意点】
・国によってeSIMが違うので、長期間周遊する場合はそれぞれの国で買う必要があります。または、カザフスタンとウズベキスタンは全世界対応を購入し、キルギスは現地で購入するという方法もあります。
・Yandex Goを使う場合は番号付きのSIMが必要です。データ通信のみのSIMでは登録できないのでご注意ください。
個人差や体調によって異なりますが、標高の高いエリアでは気分が悪くなる方がいらっしゃいます。日本人スタッフ自身も初めてカインディやコルサイを訪れた際、道のアップダウンの疲れも重なり、軽いハイキングでもめまいを感じた経験があります。
車酔いをしやすい方や小さなお子様とご一緒の場合は、事前にかかりつけの医師に相談し、酔い止めや高山病の予防薬を処方してもらっておくとより安心です。現地では無理のないペースで進めますのでご安心ください
ツアーによって異なります。
秘境エリアを訪れるツアー(コルコグル湖など)の場合、山の中では現地のSIMがあっても電波が届かないことが多く、山を降りたあとはゲストハウスやホテルのWi-Fiが使えるため、購入されない方も多いです。
ソンクル湖を訪れるツアーの場合、キルギス現地のSIMであれば湖周辺でも電波が通じることが多いため、購入される方が多い傾向があります。
現地SIMはビシュケクやアルマトイの空港・市内のショップで購入できます。パスポートが必要で、設定に15分ほどかかります。
ご不明な点はお気軽にご相談ください。
観光客が着用する義務はありません。ただしモスク等では露出を控える配慮が必要です。
場所と標高によって大きく異なります。
ビシュケク(標高約800m)の夏は乾燥していて、昨年は40℃近くまで上がりました。日本のようなジメジメした湿気は少なく、暑くても不快感は比較的少ないのが特徴です。
一方、標高3,000mを超えるソンクル湖は夏でもかなり冷え込みます。8月の目安は以下の通りです。
参考までに、4月10日のビシュケクの最高気温が19℃の日、ソンクル湖はわずか1℃でした。
スタッフが昨年7月に訪れた際も、薄手のダウン1枚では朝晩の寒さがかなり堪えました。アウトドア用の薄手ダウンとフリース、インナーダウンなど重ね着で調整できる装備をおすすめします。
基本の持ち物チェックリスト
※現在サウナの機械が故障調整中のため、滞在中にご利用いただけない可能性があります。あらかじめご了承ください
服装について
いつ・どこへ行くかによって異なりますが、基本は重ね着です。高地と低地で気温差が大きいため、着脱で調整できる準備をしてください。
春 Tシャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+薄手ダウンやフリース
夏 Tシャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+薄手ダウンやフリース
秋 長袖シャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+ダウンやフリース
冬 長袖シャツ+機能性下着+セーターや上着+ダウンまたはそれに相当するアウター
下半身 乗馬やハイキングをする場合は長ズボン 冬は厚手の登山用ズボン+中に機能性下着
足元 基本的にスニーカーで問題ありません 冬は凹凸の少ないスノーブーツがおすすめです かかとが高すぎる靴や登山用靴は鐙に引っかかって危険なため避けてください
※厚手のダウンは乗馬中に動きにくい場合があります。その際は車でお預かりすることも可能です
はい、ツアーによって初心者・未経験の方でもご参加いただけるものをご用意しています。
自信がない場合はスタッフが手綱を引いたり横でサポートしますので、初めての方でも安心してお楽しみいただけます。
また、初心者以上対象のツアーは経験者の方もお申し込みいただけます。最初にお申し込みいただいた方のレベルに合わせて相乗りを募集しますので、同じようなレベルの方と一緒に参加できます。
どのツアーでも最初に乗馬のレクチャーを行います。キルギスの乗馬は日本のスタイルと異なる部分があるため、経験者の方ほど油断せず最初のレクチャーをしっかり受けていただくことをおすすめします。
乾燥が激しいため保湿剤やリップクリーム、日差しが強いためサングラス・帽子の持参をおすすめします。
また以下もご準備いただくと安心です。
小型カメラや水・貴重品などを小さなショルダーバッグやリュックサックに入れて持っていくことは可能です。
ただし荷物が重いと乗馬しにくくなるため、必要のないものは車に預けるかゲストハウスに置いておくことをおすすめします。
不安な場合はその場でガイドにご相談ください。
ツアー代金の支払いには使えませんが、現地でのお買い物には使えます。ただし、バザールや地方のスーパーでの買い物は現金のみの場所も多いです。お土産や水を買う用として50ドルほど現金をお持ちいただくことをおすすめします(現地通貨への両替はお手伝いします)。
中央アジアではチップの義務はありませんが、気持ちとして渡す文化があります。
レストラン・カフェ :最近はサービス料が含まれるお店も増えており、価格も上がっています。素晴らしいサービスを受けた場合は、合計額の5〜10%程度を目安に。カフェでは小銭を瓶に入れるスタイルのお店もあります。テーブルに小銭を残すだけでも喜ばれます。
なお、ウズベキスタンではランチにサービス料が含まれないことが多く、ディナーには最初から含まれている場合があります。お会計の際はレシートを確認して判断するのがおすすめです。翻訳アプリを活用すると便利です。
アシュトラベルのツアーでは食事代が基本的に含まれているため、個別に気にする必要はありません。
ホテル :ポーターに荷物を運んでもらった場合やルームサービスには、1〜2ドル程度が目安です。
ガイド・ドライバー :ツアー終了時に感謝の気持ちとして渡す方が多いです。目安は1日あたり10ドル程度ですが、金額よりも気持ちが大切です。
タクシー :Yandex Goを利用する場合、降車直前にアプリ内でチップを選択できます(10ソム・20ソムなど)。乗合タクシーではチップは一般的ではありません。
他のお客様と同じ車やガイドを共有することで、一人あたりのツアー代金を抑えてお得に旅する仕組みです。
詳しくはこちらをご覧ください↓
https://ashu-travel.com/news/travel-mate/
ツアーによって異なります。初心者・未経験の方でもご参加いただけるツアーと、経験者以上を対象としたツアーがあります。各ツアーページの対象レベルをご確認ください。
相乗り募集もどうようにレベルを明示して募集いたします。
どのツアーでも参加者全員に最初に乗馬のレクチャーを行います。キルギスの乗馬は日本のスタイルと異なる部分があるため、経験者の方も必ず受けていただいています。
初心者の方で自信がない場合はスタッフが手綱を引いたり横でサポートしますので、安心してご参加ください。
アシュトラベルは、基本的にツアーの固定日はなく、お客様のご希望の日程に合わせてツアーを催行します。ただ、既に他のお客様がお申込みのツアーに相乗りする「相乗り制度」があり、その場合は決まった日程で募集します。
もちろんです。空港送迎から全行程のサポートまで、初めての方でも安心してお楽しみいただける体制を整えています。
日本国籍の場合、観光目的の短期滞在であればビザ免除(ノービザ)で入国可能です。
相乗りを希望された場合は他のお客様とご一緒になります。貸切希望の場合は別グループになることはありません。
はい。車に積載可能です。ただし乗馬中の移動はサブバッグをご用意いただくのが便利です。
ツアーごとのページから仮予約をしてください。料金は発生しません。
本予約までに航空券の手配をお願いします。
マイページでツアーの詳細をご確認ください。
ツアー内容に問題なければマイページから予約を確定させ、正式にお申し込み。
※これよりキャンセル規定の対象となります。
国際送金または現地支払いが可能です。具体的な方法についてはメールにてお知らせいたします。
ツアーの内容はマイページからいつでも確認ができます。
お申し込み時に指定した送迎ポイントまでお迎えにあがります。
中央アジアの旅を私たちと一緒に楽しみましょう!