冬の中央アジアのスイスで絶景スキー|遊牧民ホームステイ&温泉3泊4日ツアー【乗馬なし】

出発地
マナス国際空港
開催期間
12/1〜2/15
主な行き先
ビシュケク、遊牧民の家、スキー場、温泉
宿泊場所
遊牧民宅、ホテル
乗馬レベル
乗馬なし 乗馬なし 乗馬レベルの詳細リンク

このツアーの特徴

  • 首都から2時間で遊牧民の家へ
    夏はユルタ、冬は定住するキルギスの遊牧民宅へ
    雪をまとった天山山脈のふもと、観光では出会えない冬のキルギス
  • 人の少ない雪原で絶景スキー
    人の多いカラコルではなく山々を望む静かな雪原でウィンタースポーツ
  • 山あいの天然温泉でリトリート
    静寂に包まれた湯けむりの中で心身をリラックス
  • 宿・食事・送迎・日本語ガイド・アクティビティ付きで安心
ツアー代金 (大人1名様)

$2,300$1,400

  • 1$2,300〜/人
  • 2$1,800〜/人
  • 3$1,500〜/人
  • 4$1,400〜/人
  • 5$1,400〜/人
  • ツアー開催の3週間前に価格が決定します。
  • 価格が決定するまでの間、人数の増減によって価格も変動します。価格が変わった際はメールでお知らせいたします。

ツアー代金に含むもの

  • 全行程のホテル・遊牧民宅宿泊
  • 全行程の食事
  • スキー代
  • 温泉代
  • 全行程の日本語ガイド
  • 全行程の車輌・ドライバー・ガソリン

ツアー代金に含まないもの

  • 往復航空券
  • 保険代
  • アルコール代
キルギスの癒し宿アシュゲストハウス 在住スタッフも感動の個室の快適さと絶品料理!

スケジュール

ツアー代金

  • 1 $2,300〜/人
  • 2 $1,800〜/人
  • 3 $1,500〜/人
  • 4 $1,400〜/人
  • 5 $1,400〜/人
※アシュトラベルのツアーは、一人旅でも参加しやすい「相乗り」が基本です。 「相乗り」とは、一つのツアー行程を複数の参加者でシェアする仕組みのことです。ご自身で新規に申し込んで「相乗りメンバー」を募ることはもちろん、すでに催行が決まっているツアーへ後から参加することも可能。参加人数が増えるほど一人あたりの代金が安くなるため、コストを抑えながら中央アジアを共にする旅仲間と出会えるのが魅力です。最終料金は出発3週間前に確定します。詳しくはこちら

主な行き先

  • ビシュケク、遊牧民宅、スキー場、温泉
1日目
閉じる
宿泊場所
ビシュケク市内ホテル
お食事
なし
乗馬
なし
標高
800
充電
wifi
トイレ
水洗
温水シャワー
温水シャワー
  • ツアーイメージ
    マナス空港の到着ゲートにて、アシュトラベルの案内を持ったドライバーがお迎え
    (お名前を書いた案内になることもあります)


    ※冬のT'way便はチケットの取り方にご注意ください。

    例:往路便2/8の0:30着、帰国便2/11の深夜1:30発の場合
    ▶実質2月7日〜2月10日3泊4日ツアー(2/7に宿泊の宿泊扱いになり、帰りは2/10中に空港へお送りするため)

    ※タシケント経由やアルマトイ経由でビシュケクまで乗り継ぎで来られる場合、17〜23:15までなら対応できます
    ※アルマトイ発着に別途料金アレンジのご希望の方はご相談ください
  • ツアーイメージ
    ビシュケク市内のホテルにチェックイン

    翌日の冒険に備えてゆっくりお休みください
2日目
開く
宿泊場所
冬の遊牧民住居
お食事
朝・昼・夜
乗馬
なし
標高
2100
充電
wifi
トイレ
ボットントイレ
温水シャワー
なし
  • ツアーイメージ
    ホテルの朝食後、専用車で遊牧民宅に向けて出発
  • ツアーイメージ
    遊牧民宅到着

    挨拶をして伝統料理のランチで交流
  • ツアーイメージ
    遊牧民の村の周辺のスキー場でスキーやそり遊び

    静寂の雪原に癒されながら楽しみましょう
  • ツアーイメージ
    家畜の世話やパンづくりなど、遊牧民の暮らしを体験

    観光では見えないキルギスの冬の文化を感じましょう
  • ツアーイメージ
    遊牧民の手作りの夕食

    夕食後は交流やくつろぎの時間
3日目
開く
宿泊場所
温泉付き宿
お食事
朝・昼・夜
乗馬
なし
標高
2100
充電
wifi
トイレ
水洗
温水シャワー
温水シャワー
  • ツアーイメージ
    遊牧民宅で朝食
  • ツアーイメージ
    静寂のスキー場で再びウィンタースポーツ
  • ツアーイメージ
    遊牧民宅でランチ

    最後の交流をしてお別れ
  • ツアーイメージ
    温泉付きの宿にチェックイン

    旅の疲れを癒しましょう
  • ツアーイメージ
    夕食を食べてゆっくりしましょう
4日目
開く
お食事
朝・昼・夜
乗馬
なし
標高
800
  • ツアーイメージ
    朝食後、専用車で首都ビシュケクへ
  • ツアーイメージ
    ビシュケク到着後は、市内観光へご案内

    時間の許す限り、ガイドのおすすめスポットへお連れします

    中央広場やツムデパート、万博でも話題になった白はちみつの専門店、地元の人々が集うオシュバザールなど

  • ツアーイメージ
    深夜便に間に合うようにマナス空港へお連れします

    ※T'way以外で帰国される場合、00:00〜1:30の便でしたら他のお客様と一緒にお送りします
    ※それよりも早い時間に帰る場合はご相談ください
     Yandexなどを使ってご自身で空港に行っていただくか、別途料金で個別に送迎いたします
    ※なお、弊社はパッケージツアーのため、お客様の御都合でツアーの一部(アクティビティなど)をスキップされる場合お値引きはいたしかねます
    他のお客様の料金に影響するためです
    あらかじめご了承ください

ご確認事項

※お食事のアレルギーについては、事前にお申し出いただければある程度の対応が可能です。お気軽にご相談ください。

※スキー・そり遊びは、雪の状態や天候により内容・順番が変更になる場合があります。

※基本的にユルタは限られているため、男性同士・女性同士の相部屋です。繁忙期の相乗り募集の場合、ホテルも同性同士の相部屋になることがあります。ご家族やご友人は基本的に同じお部屋になるよう調整しますのでお申込時にご連絡ください。

※日本語ガイドはルートによって途中で交代する場合がございます。

※市内観光は、時期や出発日によって渋滞の状況や博物館の開館時間などが左右されるため、ガイドが時間や天候を見ておすすめの場所へお連れします。可能な範囲でリクエストもお受けします。

※ツアー代金のお支払いは、基本的に現地にてUSドル現金にてお願いしております。海外送金をご希望の場合は、出発3週間前の料金確定後、数日以内にお振り込みをお願いいたします。なお、キルギス国内での引き出しには手数料として30ドルが別途かかります。

※天候や現地の状況により、日程・内容が変更になる場合があります。

宿泊地について

宿泊場所ごとの設備や特徴、そこで、食べられるお料理などを画像と共に紹介!

旅の起点・終点を快適に

DAY1

ビシュケク市内ホテル

ビシュケク到着時にご利用いただく市内のホテル。Wi-Fi、温水シャワー、水洗トイレ、朝食が完備され、都市部ならではの機能的で快適な環境が整っています。設備やアメニティはホテルにより異なりますが、旅の疲れをしっかりリセットできる利便性の高いホテルを厳選。

万が一の際にも迅速に対応できるよう、なるべくガイドの自宅に近い場所を選んでご案内しています。

充電
wifi
トイレ
水洗
温水シャワー
サウナ
×
プール
×
さらに詳しい情報はこちら

※どのホテルになるかは決まっていません。ご旅行時のホテルの空き状況により変わります。

遊牧民家族の暖かい家

DAY2

遊牧民の家(戸建ての定住地)

キルギスの遊牧民は「半遊牧」のスタイル。夏は山に上がりユルタで暮らしますが、冬は下山して戸建ての家に定住します。

しっかりとした家屋なので寒い季節でも温かく過ごせ、家族と一緒にパンやサワークリーム作りのお手伝いをしながら、彼らの日々の暮らしを肌で感じられます。言葉が通じなくとも、料理を通じた触れ合いが心の交流につながる、観光地では得られない温もりに包まれる滞在です。

充電
wifi
トイレ
温水シャワー
サウナ
×
プール
×

※温水シャワーは出ないこともあります。
※Wi-Fiはある家庭とない家庭があります。
※トイレは屋外のボットントイレがほとんどです。

水着で楽しむキルギス温泉

DAY3

温泉付きゲストハウス

キルギスには実は温泉地がたくさん点在しています。日本式の入浴とは異なり、水着を着てプールのように入浴するスタイルが主流。

温泉宿ならお風呂上がりにそのままベッドへダイブできるので、乗馬や絶景巡りで疲れた体を効率よく癒せる贅沢仕様です。観光だけでなく、地元の温泉文化を肌で感じながらゆったり過ごせる、知る人ぞ知るキルギスの楽しみ方が詰まった宿泊先です。

充電
wifi
トイレ
水洗
温水シャワー
サウナ
×
プール
×

ツアーで体験できること

人の少ない雪原で絶景スキー

人の少ない雪原で絶景スキー

人の多いカラコルのようなゲレンデではなく、天山山脈を背景にした静かな雪原が舞台。風の音と雪のきらめきの中でのびのびと滑れます。スキーが苦手な方はそり遊びや散策でも十分楽しめます。

山あいの天然温泉でリトリート

山あいの天然温泉でリトリート

3日目は山の奥にある天然温泉へ。静寂に包まれた湯けむりの中で、体を動かした後の疲れがゆっくりとほどけていきます。非日常の自然の中でのリラクゼーションは、このツアーならではの体験です。キルギスは水着をきて入るスタイルなので水着をお忘れなく。

遊牧民の家でキルギスの暮らしを体験

遊牧民の家でキルギスの暮らしを体験

滞在するのは、現代の遊牧民が実際に暮らす民家。キルギスの遊牧民は、冬の間は家に定住しています。家畜の世話や伝統的なパン作りなど、観光では出会えないキルギスの冬の日常を肌で感じます(体験内容はそのときによって変わります)。同じ食卓を囲みながら、現地の人々との距離がぐっと縮まる時間です。

日本語ガイドと一緒に安心して楽しむ

日本語ガイドと一緒に安心して楽しむ

言葉も文化も違う場所でも、日本語ガイドがそばにいるから安心。遊牧民との交流も、温泉への移動も、すべてサポートします。初めての中央アジアでも身ひとつで飛び込めます。

ビシュケクのバザールでお土産探し

ビシュケクのバザールでお土産探し

ガイドのおすすめスポットを巡りながら、はちみつ専門店やバザールでキルギスのお土産探し。旅の最後に街の活気を楽しみます。

キャンセル規定

サービスの変更、取り消しの際、当社が定めた手数料をいただくことがあります。当社催行のツアーの変更、取り消しについては、以下の手数料となります。

  • ・ツアー催行の40日前の18時01分〜ツアー催行20日前の18時まで…… 代金の10%
  • ・ツアー催行の20日前の18時01分〜ツアー催行10日前の18時まで…… 代金の20%
  • ・ツアー催行の10日前の18時01分〜ツアー催行3日前の18時まで…… 代金の30%
  • ・ツアー催行の3日前の18時01分〜ツアー開催当日の開始時間まで…… 代金の50%
  • ・ツアー開催当日の開始時間以降…… 代金の100%

※ 馬や車の手配の関係上、ご予約の際にキャンセル規定を別途ご連絡させていただく場合はそちらが優先適用されます。

保険について

中央アジア乗馬ツアーに保険は必須!落馬や救急搬送に備える選び方【旅行前必読】

中央アジア乗馬ツアーに保険は必須!落馬や救急搬送に備える選び方【旅行前必読】

サラマトスズブ!中央アジア絶景乗馬ツアーアシュトラベルのSugiです。 「中央アジアで馬に乗って、地平線の先まで行ってみたい!」 そんな憧れを抱いてアシュトラベルを見つけてくださる方がたくさんいます。 ただ、夢のような乗馬体験を一生の思い出にするために、絶対に忘れてはいけないことが.... それは、海外旅行保険。 アシュトラベルの乗馬ツアーにご参加いただくすべての方には、海外旅行保険への加入を必須としています。 今回は、なぜ乗馬旅に保険が不可欠なのか、どうやって保険を選べばいいのかをスタッフ目線でお伝えします! なぜ乗馬旅には海外旅行保険が必須なの? キルギスを中心とした私たちの乗馬ツアーでは、街歩きの観光とは異なるリスク管理が求められます。 馬は生き物。100%の安全は存在しない 私たちがご案内する馬は、現地の馬インストラクターや遊牧民が大事に育てた馬たち。代表のヌリヤさんは、視察の際にいつも厳しい目で馬の育て方や走行スポットをチェックしています。 しかし、どれほど訓練されていても彼らは生き物。犬の鳴き声や急に飛び出した小動物に驚いて、予期せぬ動きをすることがあります。 「自分は乗馬経験があるから」という方でも、手つかずの大自然の中では何が起こるか分かりません。だからこそ、万が一の落馬への備えは必須です。 秘境からの搬送は桁違いの費用がかかる可能性がある ツアーの中には、馬でしかいけない絶景スポットもあります。 もしそこで怪我をして、特殊車両での救助が必要になった場合、その費用は個人で支払える額を優に超えてしまいます。 もしものときに、費用のことを心配せずに最善の医療を受けられるようにしっかりと用意しましょう。 失敗しない!乗馬旅のための保険選び3つのポイント 中央アジアの山奥でも通用する保険を選ぶために、以下の基準をチェックしてください。 ①治療・救援費用3000万円以上 アシュトラベルでは、治療・救援費用が3000万円以上のプランを必須としています。キルギスや周辺国での高度な医療対応や、日本への緊急帰国費用をカバーするには、これくらいの補償額が安心のラインです。 ②訪問国での保証をカバー キルギスやカザフスタン、ウズベキスタンなど、自分が訪れる国で何か起きたときにカバーできる保険を選んでください。対象国がアジア全域や全世界に設定していれば問題ないことが多いですが、念のためのチェックしましょう。 ③いざという時の日本語チャットサポート付き 緊急時にパニックになっても、LINEや専用アプリで日本語相談できる窓口があると心強いです。電話がつながらなくてもWi-FIがあれば、メッセージを送れることがあります。 【実録】スタッフSugiの保険アドバイス 私は現在キルギスでVISAを取得して在住しているため、旅行保険は通常のものではありません。ここでは、旅行者として中央アジアを巡っていた頃のお話を紹介。 ゴールドカードの付帯保険は発動条件をチェック! 私はキルギス旅行時、ゴールドカードの付帯保険を活用していました。補償額が大きいものが多いからです。 ただし注意したいのが、航空券などをそのカードで決済しないと有効にならない「利用付帯」という条件。 私は必ず、空港までの交通費などをそのカードで払い、保険がONになるようにしていました。自分のカードが「持っているだけでOK(自動付帯)」なのか、必ず確認してくださいね。 足りない分は上乗せ保険でカバー カードの補償額だけでは救援費用が3000万円に届かないこともあります。そんな時は、不足分だけを数千円のネット保険などで上乗せしましょう。少しの手間で、安心感は数倍に膨らみます。 具体的にどうするかは知り合いの保険屋さんに相談して加入しました。ネットでは安くで加入できますが、上乗せ保険は条件がわかりにくくて面倒なので相談した方が楽でした(個人体験)。 出発前に!これだけは準備して 限度額に余裕のあるクレジットカード 現地の病院で一旦立て替え払いが必要になることがあるため、1枚は持っておきましょう。 保険加入証明書のコピー(紙とスマホ両方) 電波がなくても見られるよう、紙の控えとスクリーンショットを準備してください。 万全の備えで、馬の背から見る絶景へ! 心から楽しめる旅を実現するには保険が必須。しっかりとした備えという安心があるからこそ、央アジアの風を全力で楽しめます。 事前に準備して最高の景色の中へ、安心して飛び込みましょう! 中央アジアの乗馬ツアーならアシュトラベルへ 私たちアシュトラベルでは、キルギスを始めとした中央アジアの雄大な自然を馬で旅する、心を動かす絶景乗馬ツアーをご案内。 日本語または英語ガイドが同行するので、言葉の心配は不要 食事・宿泊・送迎すべて込みで、初めての方も安心 観光では出会えない景色と、遊牧文化にふれる濃い体験 http://ashu.kinina.biz/tour/ 馬の背に揺られながら、手つかずの自然の中へ。きっとあなたの“地図”も、塗り替えられるはず。 📸 最新情報はInstagramで 📩 ご質問やご相談はLINEでも受付中です ▶︎ Instagramはこちら → @ashutravel_jp ▶︎ 公式LINEで質問する → LINE登録はこちら

旅行約款

旅行約款はこちらをご確認ください。

航空券について

中央アジア旅行の航空券はどう取る?ツアー旅程を左右するルート選びのポイント【最新版】

中央アジア旅行の航空券はどう取る?ツアー旅程を左右するルート選びのポイント【最新版】

サラマトスズブ!中央アジア専門旅行社アシュトラベルのSugiです。 「中央アジアに行きたいけれど、航空券をどう探せばいいのかわからない」「プランの何から考えたらいいんだろう」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。実は中央アジアの旅は、ルート選びが非常に重要。 2026年1月現在のフライト事情を踏まえつつ、後悔しない航空券の取り方や、旅程をスムーズに組むためのポイントを解説します。 キルギス・カザフ・ウズベク最新フライト事情(2026年1月時点) 「中央アジアってどうやって行くの?」という疑問にお答えすべく、まずは各国の代表的なルートを整理しましょう。2026年、中央アジアへの空の便は大きな転換期を迎えています。 目的地別!代表的なアクセス方法 ウズベキスタン:成田から首都タシケントまでの直行便(ウズベキスタン航空)があり、アクセスは抜群。快適さ重視なら迷わずここ! カザフスタン:韓国・中国・ウズベキスタン経由が主流。ですが、2026年春には待望の「成田〜アルマトイ直行便(エア・アスタナ)」が就航予定との報道も!これが実現すれば、カザフ旅がぐっと身近になる予感。 キルギス:残念ながら日本からの直行便はなし。韓国・中国・カザフスタン・ウズベキスタンなどを経由して向かうのが一般的です。 このように、ウズベキスタンは直行便でスマートに、キルギスやカザフは経由便を組み合わせて少し冒険気分で向かうのが今のスタイル。 航空券が高くなる時期に注意 中央アジアへの航空券が跳ね上がるのは、なんといっても夏(6月〜8月)。 ベストシーズンということもあり、早めに動かないと予算オーバーなんてことも……。また、冬場はオフシーズンで安くなる傾向がありますが、便数が減ることもあるので注意が必要です。 どっちを選ぶ?「安心の韓国経由」と「格安の中国経由」 経由便を選ぶ際、特に注目してほしいのが「韓国経由」と「中国経由」の違い。ここは予算だけでなく、旅の快適さにも大きく関わる大事なポイントです。 安定感抜群の「韓国経由」 便利なのはやっぱり韓国(仁川)経由。 何よりの魅力は、仁川空港の快適さと便数の多さです。 空港内は清潔で日本語が通じる場面も多く、待ち時間に絶品韓国グルメを楽しむのも女子旅の醍醐味!日本⇔韓国の便が多い「ティーウェイ航空(tway)」を使えばスムーズに中央アジアへ入れます。 予算重視なら「中国経由」 「とにかく安く行きたい!」という方には中国経由という選択肢も。 時期によってはかなり格安のチケットが見つかることがあります。 ただし、中国の空港での乗り継ぎは、一度入国が必要な便や、乗り継ぎ時間が短い便があるなど注意が必要。 旅程は航空券の価格や曜日とセットで考える なんとなく行きたい場所が決まったら、次に考えるべきは「いつ、どの便が飛んでいるか」です。中央アジア便は毎日運航していない路線も多く、航空券の都合で旅のスケジュールが左右されることも珍しくありません。 LCCの大きな価格変動に要注意! 例えば、人気の「tway航空」。閑散期なら往復8〜15万円ほどで取れることもありますが、最近は時期による価格差がかなり激しくなっています。 先日、私が家族の旅程のために価格を調べたところ、なんと往復23万円という表示が……!「LCCだからいつでも安い」というわけではなく、早めのチェックが欠かせません。 ルートを変えるだけで数万円お得になることも Screenshot もし希望の日の航空券が高い場合は、少し視点を変えてみましょう。 例えば、同じ時期でも「ビシュケク(キルギス)直行」ではなく、「アルマトイ(カザフスタン)経由」で探してみると13~15万円で見つかる、なんてパターンもあります。 そうなれば「せっかくならカザフスタンも観光してからキルギスに入ろう!」と、航空券に合わせてよりお得で充実した旅程を組むことができます。 賢い航空券の探し方と3つの予約パターン 航空券をどこで買うかは旅の内容を左右します。主なパターンは以下の3つです。 ①自分で探して予約する Google Flightやスカイスキャナーなどを使い、自分でポチッと予約するパターン。 メリット:運が良ければ格安チケットが見つかる! デメリット:万が一の遅延や欠航時、すべて自分で対応が必要。格安サイトだと日本語サポートがなく、英語で交渉……なんて苦労も。 ②チケット込みのパッケージツアー 日本の大手旅行会社などが販売する、航空券と宿がセットになったプラン。 メリット:全部おまかせで楽ちん。 デメリット:自由度が低いのが難点。飛行機の時間が選べなかったり、行きたくない土産物店に立ち寄ったりする行程が含まれていることも。 ③プロ(チケット手配会社)に依頼する 「自分で取るのは不安、でも旅の内容は自由にカスタマイズしたい」という方に選ばれています。 メリット:日本の専門会社ならやり取りがスムーズ。複雑な乗り継ぎの提案や、急なフライト変更時もプロが代わりに対応してくれるので、心強さが段違い。 デメリット:当然ながら手配手数料がかかります。 アシュトラベルのツアー申し込みの流れ 「航空券が先?ツアーの申し込みが先?」と迷うかもしれませんが、まずは気軽にご相談ください。アシュトラベルでは、航空券のフライトスケジュールに合わせた柔軟なプラン調整を行っています。 ステップ①:まずは「仮予約」から 各ツアーページのフォームから、まずは仮予約をお送りください。「まだ航空券は取っていないけれど、この時期に行きたい」という段階で全く問題ありません。 もちろん、仮予約の前に相談もOK! 中央アジアの空の便は少し特殊なので、一人で抱え込まずに頼ってくださいね。 ステップ②:航空券の手配とプラン調整 仮予約後、具体的にどの便で来るかを決めていきます。 「到着が深夜になる」「帰国便が1日早まった」など、フライトによってツアーの日数や内容を微調整。航空券に合わせて、あなたにとって最適なスケジュールを一緒に作り上げます。 ステップ③:内容確定で「本予約」 フライトとツアー内容がバッチリ噛み合ったところで、本予約となります。 弊社の利用する信頼できるチケット会社を紹介 アシュトラベルは現地スタートのツアー会社なので、航空券の手配は行っておりませんが、私たちがいつもお世話になっている日本のチケット手配会社をご紹介はできます。 中央アジアの複雑なフライト事情に非常に詳しく、私や他のスタッフも活用させてもらっている、まさに「中央アジア航空券のプロ」です。 (株)ジャパン・エア・トラベル・マーケティング(JATM) ツアー内容とフライトの連携もスムーズに進むため、初めての方でもワンストップに近い感覚で準備を進められますよ。 お問い合わせ先:保田(やすだ)実香 様 メール: rtbinfo@jatm.co.jp 携帯: 090-6477-2575 所在地: 〒108-0023 東京都港区芝浦4-16-13 東単ビル5階 営業時間: 平日 09:30~18:30 ※個人・ツアー・法人・団体、どのお客様でもご相談可能です。 空の旅も楽しむのが中央アジア流 乗り継ぎを繰り返して少しずつ近づく道のりも、異国を旅する醍醐味の一つ。「どんな景色が待っているのかな」と思いを馳せながら、空港ごとの景色や出会いを楽しんでくださいね。 少し遠回りかもしれませんが、そのプロセスも含めて楽しむのが中央アジア旅行のコツ。冒険の準備ができたら、ぜひ私たちに教えてください! 📸 最新のフライト情報や現地の様子 Instagramで発信中 ▶︎ Instagramはこちら 📩 ツアーの仮予約やフライトのご相談 こちら ▶︎ 公式LINEで質問する  ▶︎ お問い合わせフォーム

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仮予約ペー ジに進みましたら、
「日程を選 択」の「開催決定ツアー」より
該当するツアーをお選 びいただくことで
旅ともツアーに 参加ができます。

よく見られている質問

キルギスやカザフスタン、ウズベキスタンの治安はどうですか?危なくないでしょうか?

カザフスタン・キルギス・ウズベキスタンの観光地は、昨今、中央アジアの中では比較的治安が安定しているといわれています。

アシュトラベルのツアーで訪れる主要都市や観光地では、通常の注意を守っていれば大きな問題はありません。
実際に、現地に在住するスタッフの生活環境を見ると、夏は日没が遅く、夜10時ごろまで近所の子どもたちが外で遊んでいる光景が見られます。

また冬には、夜遅くまでクリスマスのイルミネーションを楽しむ人々で街が賑わうこともあり、日常的な暮らしの中で過度な緊張感を感じる場面は多くありません。

一方で、以下の点には注意が必要です。

・一部国境付近の地域:キルギスの一部国境地域では、過去に事件が発生した事例があります。アシュトラベルでは、こうした地域を避け、安全性を確認したルートのみを使用しています。
・バザールや人混み:他の海外都市と同様に、バザールなど人が多い場所では、スリやひったくりが発生する可能性があります。貴重品の管理には十分ご注意ください。

アシュトラベルでは、現地スタッフ・ガイド・行政と情報を共有しながら、

その時々の状況に応じて行程を調整し、安全を最優先にツアーを運営しています。


■渡航前の参考情報
最新の治安情報については、以下の外務省公式ページもあわせてご確認ください。

・外務省 海外安全情報|カザフスタン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T020.html#ad-image-0

・外務省 海外安全情報|キルギス
 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_265.html#ad-image-0

・外務省 海外安全情報|ウズベキスタン
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_183.html#ad-image-0

・キルギス安全の手引き

https://www.kg.emb-japan.go.jp/information/anzen_tebiki.pdf

ツアー中の注意事項はありますか?

ツアー中に守っていただきたい運用上のルールは下記のとおりです。

ガイド・ドライバーとの連絡先交換は禁止

ツアー中・終了後のトラブル防止のため、ガイドやドライバーとの個人的な連絡先交換は禁止としています。お問い合わせは、メールに記載された代表のヌリヤや日本人スタッフSugiまでお願いします。

スタッフとの飲酒はビール1本まで

ツアー中の飲酒は可能ですが、お客様の体調のためにも現地スタッフとの飲酒はビール1本程度までにしてください。

帰りの送迎

早朝にビシュケクや空港へ送迎する場合、ガイドが同行せずドライバーのみになる場合があります。送迎先や時間は前日までにガイドやスタッフへ確認しておきましょう。

中央アジアの旅行中に体調管理で気をつけることは?

中央味の料理は日本よりも油が多いので、肉料理を食べた後に冷たい水を飲むのを控え、温かいお茶を多めに飲みましょう。

特にウズベキスタンのタシュケントの料理は油が多めです。

中央アジアへはどうやって行きますか?

日本からは直行便または経由便でアクセスできます。目的地によってルートが異なります。
代表的な行き方は以下のとおりです。
・ウズベキスタン:成田〜タシケント間に直行便あり(最もアクセスが簡単)
・カザフスタン:韓国・中国・ウズベキスタン経由が一般的 ※今後直行便が予定されている路線もあり
・キルギス:直行便はなく、韓国・中国・カザフスタン・ウズベキスタン経由が主流
詳しくはこちらのブログをご覧ください。

日本のネットで購入したSIMは使えますか?現地で買ったほうがいいでしょうか?

国によっては使えますが、確実に通信環境を確保したいなら、現地のsimを買うのがおすすめです。

スタッフの実際の体験に基づいて実情をお伝えします(2026年5月更新)。

【カザフスタン・ウズベキスタンについて】

アルマトイやタシュケントなどの都市であれば、日本のネットで購入した大手のeSIMが使えました。

地方の山中や、アルマトイ〜国境までの一部区間はそもそも電波がなくてつながらない場所もあります。

【キルギスについて】

これまで日本で購入したeSIM(povoやholaflyなど)をさまざまな場所で試しましたが、つながっている表示が出ても速度が極端に遅くページが開かないケースをたくさん体験しました。。

現地SIMであれば問題なくつながりますが、地方の山中はそもそも電波がなくてつながらない場所もあります。

ソンクルは2025年より電波が整備され、現地SIMであればつながるようになりました。

【SIMを購入するときの注意点】

・国によってeSIMが違うので、長期間周遊する場合はそれぞれの国で買う必要があります。または、カザフスタンとウズベキスタンは全世界対応を購入し、キルギスは現地で購入するという方法もあります。

・Yandex Goを使う場合は番号付きのSIMが必要です。データ通信のみのSIMでは登録できないのでご注意ください。

高山病は大丈夫ですか?

個人差や体調によって異なりますが、標高の高いエリアでは気分が悪くなる方がいらっしゃいます。日本人スタッフ自身も初めてカインディやコルサイを訪れた際、道のアップダウンの疲れも重なり、軽いハイキングでもめまいを感じた経験があります。

車酔いをしやすい方や小さなお子様とご一緒の場合は、事前にかかりつけの医師に相談し、酔い止めや高山病の予防薬を処方してもらっておくとより安心です。現地では無理のないペースで進めますのでご安心ください

お土産はどこで買えますか?

ビシュケクのツム百貨店やオシュ・バザール、各地の工房などで購入できます。

トイレの使い方の注意点はありますか?

紙を流せない(備え付けのゴミ箱に捨てる)場所が多いため、ご注意ください。

イスラム教のヒジャブをかぶる必要がありますか?

観光客が着用する義務はありません。ただしモスク等では露出を控える配慮が必要です。

キルギスでは何語が話されていますか?

キルギス語とロシア語です。

キルギスで英語は通じますか?

都市部のホテル等を除き、あまり通じません。ツアー中はガイドが通訳します。

少食ですが、食べきれないときは残しても大丈夫ですか?

はい。無理に完食する必要はありません。「お腹いっぱいです」と伝えれば失礼にはあたりません。

中央アジアでは家に入るときに靴を脱ぐのですか?

はい。多くの家庭や宿では、日本と同様に靴を脱いで上がる文化があります。

SIMカードを購入する方は多いですか?

ツアーによって異なります。

秘境エリアを訪れるツアー(コルコグル湖など)の場合、山の中では現地のSIMがあっても電波が届かないことが多く、山を降りたあとはゲストハウスやホテルのWi-Fiが使えるため、購入されない方も多いです。

ソンクル湖を訪れるツアーの場合、キルギス現地のSIMであれば湖周辺でも電波が通じることが多いため、購入される方が多い傾向があります。

現地SIMはビシュケクやアルマトイの空港・市内のショップで購入できます。パスポートが必要で、設定に15分ほどかかります。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。

キルギスは寒いですか?

場所と標高によって大きく異なります。

ビシュケク(標高約800m)の夏は乾燥していて、昨年は40℃近くまで上がりました。日本のようなジメジメした湿気は少なく、暑くても不快感は比較的少ないのが特徴です。

一方、標高3,000mを超えるソンクル湖は夏でもかなり冷え込みます。8月の目安は以下の通りです。

  • 昼間:16〜18℃前後
  • 朝晩:10℃以下(氷点下近くまで下がることもあります)

参考までに、4月10日のビシュケクの最高気温が19℃の日、ソンクル湖はわずか1℃でした。

スタッフが昨年7月に訪れた際も、薄手のダウン1枚では朝晩の寒さがかなり堪えました。アウトドア用の薄手ダウンとフリース、インナーダウンなど重ね着で調整できる装備をおすすめします。

旅行の基本の持ち物・服装は?

基本の持ち物チェックリスト

  • 防寒着:高地は朝晩冷え込みます
  • 雨具:ポンチョや折りたたみ傘など
  • 日差し対策:サングラス・日焼け止め・リップクリーム
  • 乗馬用品:長ズボン・スニーカー・手袋
  • 常備薬:高山病の予防薬・酔い止め・湿布など
  • モバイルバッテリー(機内持ち込み推奨)
  • 虫除け(7〜8月)
  • 水着:アシュゲストハウスのプールを無料でご利用いただけます。温泉付きの場合も必要です。

※現在サウナの機械が故障調整中のため、滞在中にご利用いただけない可能性があります。あらかじめご了承ください

服装について

いつ・どこへ行くかによって異なりますが、基本は重ね着です。高地と低地で気温差が大きいため、着脱で調整できる準備をしてください。

Tシャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+薄手ダウンやフリース

Tシャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+薄手ダウンやフリース

長袖シャツ+パーカーなどのアウター 高地の場合は+ダウンやフリース

長袖シャツ+機能性下着+セーターや上着+ダウンまたはそれに相当するアウター

下半身 乗馬やハイキングをする場合は長ズボン 冬は厚手の登山用ズボン+中に機能性下着

足元 基本的にスニーカーで問題ありません 冬は凹凸の少ないスノーブーツがおすすめです かかとが高すぎる靴や登山用靴は鐙に引っかかって危険なため避けてください

※厚手のダウンは乗馬中に動きにくい場合があります。その際は車でお預かりすることも可能です

旅行準備で注意することはありますか?

乾燥が激しいため保湿剤やリップクリーム、日差しが強いためサングラス・帽子の持参をおすすめします。

また以下もご準備いただくと安心です。

  • 高山病・酔い止め薬:標高の高いエリアを通るため、体調に不安がある方は事前にかかりつけの医師にご相談ください
  • モバイルバッテリー:ソンクル湖などの高地エリアは充電できる場所が限られます。機内持ち込み可能なものをご用意ください
  • 翻訳アプリ:乗合タクシーや個人行動の際、現地語しか通じないことがあります
  • 常備薬:湿布や痛み止めなど、乗馬後の筋肉痛対策にもなります
  • 虫除けスプレー:7〜8月は虫が多い時期です
  • 現金(USドル):ツアー代金は基本的に現地でUSドル現金払いです。両替はアルマトイやビシュケクの空港・市内で可能です
  • パスポートの残存有効期限の確認:入国には6ヶ月以上必要です

コンセントプラグの形状を教えて下さい。

Cタイプ(丸ピン2本)です。変換プラグをご用意ください。

ツアーの支払い方法は?

アシュトラベルのツアー代金は、現地で米ドル現金払いが基本。

ツアー代金は、1日目のホテルまたは2日目の朝食時に、ガイドへ米ドル現金でお支払いください。クレジットカード払いは現在対応しておりません(手数料分をお客様にご負担いただかないため)。

事前に国際送金・Wiseで送金したい方

弊社の銀行口座への国際送金も可能です。ただし以下の点にご注意ください。

  • 手数料:キルギス側の引き出し手数料(30ドル)と送金手数料はお客様負担
  • 日数:送金完了まで2〜3週間。出発3週間前のメール到着後、1〜2日以内に振込をお願いします
  • リスク:稀に送金キャンセルが発生し、返金まで3週間ほどかかります。万が一着金が確認できない場合は、現地で現金払い(後日返金)となり、一時的に二重払いになる可能性があります
  • 不安な方:最低料金のみ送金して、残金は現地で現金払いという方法もあります。お気軽にご相談ください

いくらか現地通貨に両替しておいた方がよいですか?

バザールや地方のスーパーでは現金のみの場所もあるため、50ドルほどお持ちいただき両替をおすすめします。ご自身で両替していただいてもよいですし、空港や市内でガイドが必要な分の両替をお手伝いすることも可能です。

チップは必要ですか?

中央アジアではチップの義務はありませんが、気持ちとして渡す文化があります。

レストラン・カフェ :最近はサービス料が含まれるお店も増えており、価格も上がっています。素晴らしいサービスを受けた場合は、合計額の5〜10%程度を目安に。カフェでは小銭を瓶に入れるスタイルのお店もあります。テーブルに小銭を残すだけでも喜ばれます。

なお、ウズベキスタンではランチにサービス料が含まれないことが多く、ディナーには最初から含まれている場合があります。お会計の際はレシートを確認して判断するのがおすすめです。翻訳アプリを活用すると便利です。

アシュトラベルのツアーでは食事代が基本的に含まれているため、個別に気にする必要はありません。

ホテル :ポーターに荷物を運んでもらった場合やルームサービスには、1〜2ドル程度が目安です。

ガイド・ドライバー :ツアー終了時に感謝の気持ちとして渡す方が多いです。目安は1日あたり10ドル程度ですが、金額よりも気持ちが大切です。

タクシー :Yandex Goを利用する場合、降車直前にアプリ内でチップを選択できます(10ソム・20ソムなど)。乗合タクシーではチップは一般的ではありません。

 

クレジットカードでお土産などの買物は可能でしょうか。

都市部では基本的に使えますがですが、地方やバザールでは現金のみの場合もあります。50ドルほど持ち込んでおくことをおすすめします。両替はガイドがお手伝いします。

相乗りとは何ですか?

他のお客様と同じ車やガイドを共有することで、一人あたりのツアー代金を抑えてお得に旅する仕組みです。

詳しくはこちらをご覧ください↓

https://ashu-travel.com/news/travel-mate/

 

キャンセルポリシーを教えてください。

申し込み後の一定期間内は無料ですが、出発日が近づくにつれ規定のキャンセル料が発生します。

ツアー催行の40日前の18時01分〜ツアー催行20日前の18時まで…… 代金の10%
ツアー催行の20日前の18時01分〜ツアー催行10日前の18時まで…… 代金の20%
ツアー催行の10日前の18時01分〜ツアー催行3日前の18時まで…… 代金の30%
ツアー催行の3日前の18時01分〜ツアー開催当日の開始時間まで…… 代金の50%
ツアー開催当日の開始時間以降…… 代金の100%

日本語ガイドは同行しますか?

はい。全行程において日本語が堪能なプロガイドが同行し、皆様をサポートします。

ツアー中に出る食事のアレルギー対応やビーガン対応は可能ですか?

はい。事前にお知らせいただければ、可能な限り調整いたします。

荷物はスーツケースなどの大きな荷物でも大丈夫ですか?

はい。車に積載可能です。ただし乗馬中の移動はサブバッグをご用意いただくのが便利です。

入国審査で注意することはありますか?

特段厳しいことはありませんが、パスポートの有効期限(残存期間)にご注意ください。

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    ツアーごとのページから仮予約をしてください。料金は発生しません。
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    本予約

    マイページでツアーの詳細をご確認ください。
    ツアー内容に問題なければマイページから予約を確定させ、正式にお申し込み。
    ※これよりキャンセル規定の対象となります。

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    国際送金または現地支払いが可能です。具体的な方法についてはメールにてお知らせいたします。
    ツアーの内容はマイページからいつでも確認ができます。

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    ツアー当日

    お申し込み時に指定した送迎ポイントまでお迎えにあがります。
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